第3回では、写真やアイコンを配置したり、質感を作り込んだりして、アプリのデザインを完成させます。 4.レイヤー効果を使って質感のあるボタンを作る お天気アイコンのボタンを作ります。このアプリのキーとなる「お天気選択機能」を実行するためのボタンですので、ユーザーにアプリを印象づけるデザインにしっかり作り込んでいきます。 まずはボタンのベースとなるシェイプを作成します。描画色を[172 205 238

メンバー登録してください

いつもWPJのご利用ありがとうございます。

この記事は、読める記事数の上限に達したか、プレミアムメンバー限定のため、お読みいただけません。フリーメンバーに登録すると読める記事数を増やせます。

プレミアムメンバーの購読は現在、休止しております。新サービス開始まで少々お待ちください。

メンバーの方はこちらからログイン

ハマダナヲミ

ハマダナヲミ

ハマダナヲミ/コードをほとんど書かないフリーランスデザイナー。Webやアプリなどオンスクリーン媒体のデザインを主に行う。文字を肴に飲むというゆるいイベント「文字飲み」を東京と福岡中心に不定期に開催。共著書「神速Photoshop (グラフィックデザイン編/アスキー・メディアワークス刊)」改訂版発売中。Adobe Creative Station内連載「もっと楽しく!Photoshop活用でデザインの表現力UP」。

Loading...