この回では前回作成した画面をもとに、スタイルガイドの作成やアセットの書き出しといったエンジニアとの連携を中心に紹介します。 アートボードとレイヤーを整理する 画面を作り始めていくと、アートボードやレイヤーの整理が必要になります。今回作成した画面ではアートボードもレイヤーもそこまで多くありませんが、実際の業務ではそれなりの数になります。 整理の方法にセオリーはなく、さまざまな条件や環境によって変化し

メンバー登録してください

いつもWPJのご利用ありがとうございます。

この記事は、読める記事数の上限に達したか、プレミアムメンバー限定のため、お読みいただけません。フリーメンバーに登録すると読める記事数を増やせます。

プレミアムメンバーの購読は現在、休止しております。新サービス開始まで少々お待ちください。

メンバーの方はこちらからログイン

吉竹 遼

吉竹 遼

2011年からフェンリル株式会社にてiOS/Android/Windowsストアアプリの企画・UIデザインに従事。2014年10月よりStandardへ参画。多くのプロジェクトを手掛けた経験を活かし、ユーザーと情報が正しく繋がるインターフェイス、心地よさを感じられるデザインを提供する。 趣味はカメラと写真撮影。最近よく読む書籍の分野は組織論やチームビルディング、SFなど。好きな漫画作家は石黒正数、藤田和日郎、Ark Performanceなど。よりぶろよりフォト

Loading...