第1回、第2回で作成したのは画面が1つだけのアプリでした。実際のiOSアプリは、複数画面で構成されることが多いでしょう。今回は次のようなアプリを作成し、複数画面の作り方、画面間のデータの受け渡し方について学びます。 1ページ目(以下、トップ画面)には3つのボタンが並んでおり、ボタンをタップすると詳細画面が開いて、タップしたボタンに応じた画像が表示されるアプリです。 サンプルファイルについて 使用す

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鹿野壮

鹿野壮

株式会社ICS所属のインタラクションデザイナー。九州大学音響設計学科でメディアアートを学ぶ。Google Play 2014年ベストゲームに選ばれたモバイルアプリ「パズ億~爽快パズルゲーム」や、Chrome Experimentsに選出されたHTML5製デザインツール「ParticleDevelop」を始め、モバイルアプリ開発やWebページ制作を専門とするかたわら、セミナー登壇や技術記事執筆にて情報を発信中。
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