いろいろなサイトで見かけるようになった、Webからデスクトップへのプッシュ通知。専用のWebサービスもありますが、フロントエンドエンジニアならWeb Notification APIで手軽に実装できちゃうのです。 お気に入りのサイトやアプリからの通知は、もはやスマートフォンだけの話ではありません。ブラウザーから通知を直接受け取ることも普通になってきました。たとえばFacebookは新しい友達リクエ…

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昨年9月に日本でも使えるようになった「Google データスタジオ」。本格的な分析には物足りないものの、Google アナリティクスのレポートをもっと見栄えよくビジュアライズしてクライアントに見せるには便利なツールです。 デジタルマーケティング担当者なら、マーケティングの成果を評価するために膨大なデータを分析する必要があり、しばしば途方にくれることがあると思います。トラフィック、コンバージョン率、…

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LESSONS

12月にリリースされたPHP 7.1はもうチェックしましたか? Nullable型が追加されたり、戻り値にVoid型を指定できるようになったり、新機能がてんこ盛り。注目の新機能をコードを交えてまとめました。 PHP 7が発表され、魅力的な機能が追加されました。最新のPHP 7.1では、さらに役立つ機能が追加されています。本記事では、その中から重要な機能を紹介します。変更のすべてはPHP RFCをチ…

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「Googleアナリティクスのコード入れておいて」とマーケターに言われて作業するだけのエンジニアから、コンバージョン最適化に自ら取り組めるエンジニアへ。2017年はグロースエンジニアを目指してみませんか? Webサイトを一手に引き受けていると、開発者としての能力を脇に置いて、コンバージョンの最適化を担当させられてしまうことがあるでしょう。サイトのバックエンドが分かる人がほかにいないから仕方がないと…

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Webの技術でデスクトップアプリが作れるフレームワークといえばElectronが有名ですが、より手軽に使えるのがNW.jsです。デザイナーでもちょっとしたデスクトップアプリならすぐに作れちゃいますよ。 NW.jsは、HTML、JavaScript、CSSといったWeb技術を使ってネイティブアプリを作るフレームワークです。一番単純なケースだと、手慣れたワークフローでWebアプリを作り、最後にジェネレ…

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すっかりおなじみになった「レスポンシブWebデザイン(RWD)」。その言葉の定義は(提唱者であるEthan Marcotteの本来の定義は別として)日本でもたびたび議論になりますが、海の向こうでも再び盛り上がっているようです。 「レスポンシブ(Responsive)デザイン」は、いまではとてもなじみがある言葉です。しかし、その正確な意味と印象は、本当に一致しているのでしょうか。「レスポンシブ(Ad…

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WELQ問題に端を発し、キュレーションサイトによる過剰なSEOが話題となった2016年。では適正なSEOとはどのようなことなのでしょうか?  デジタルマーケターが気をつけたい6つの都市伝説の真相を確認します。 検索エンジン最適化の初心者であれ経験者であれ、その過程で得た間違った考えまたは古い情報に基づいてSEO対策をしている人も多くいます。残念なことに、正しい選択をしていると思っていても、知らず知…

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Flexboxを使ったCSSレイアウトが広まった2016年。2017年は一足早く、Grid Layout Moduleを使ったCSSレイアウトにも触れてみませんか? この記事では、グリッドレイアウト(Grid Layout)モジュールを使ってWebページに要素を配置する、7つの方法を紹介します。 SitePointでは以前にも、『Flexboxよりも新しい!CSSレイアウトの最新仕様Grid La…

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2016年は、デジタルマーケティングの可能性だけでなく、問題点なども表面化され、振り返ると、さまざまな転機になるような1年だったのではないでしょうか。 今回は年初恒例のトレンド予測!というよりも、こんなことに取り組んでみたい、という個人的な注目領域を紹介します。 最初に昨年の予測結果から 1年前、2016年の予測はどうだったでしょうか(【スマートフォンマーケティング 2016トレンド予測】)。 P…

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コンテンツマーケティングは良質なコンテンツを作ることだと勘違いしていませんか? 成功するためには、トラフィックを生むためには仕掛けも必要なのです。 質の高いコンテンツの作成に時間を費やしても、プロモーションに時間をかけていないのなら、コンテンツマーケティングでは負けも同然です。 コンテンツマーケティングの目的はオーディエンスを得ることです。そして、オーディエンスを得られるのはコンテンツが消費者の手…

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